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迷ったらこれ読んで解決!部活の決め方3選!

まめです。

今回は中高生等たちにスポットをあてた記事になります。

5月も末になり、6月から学校が再開の地域も多いのではないでしょうか。

うちの地域も6月から学校が本格的に始まりますので、

中学に上がったばかりの新1年生はこれからが本番といった所です。

再開が楽しみな子、不安な子、たぶん不安がいっぱいの子の方が多いことでしょう。

でも大丈夫、不安なのは君だけじゃないw

慣れるまで大変なのはみんな同じだから、気楽に行こうぜw

これから部活も始まるわけで、まだ決まってない、決めてないよって

迷えるサバイバー達には必見の内容となりますので、最後までじっくりと御覧くださいませ!

とはいえ、いきなり軟式テニスやろうぜ!!!

って訳ではなくww

部活選びで一番大切なのは

「この部活に入って自分は楽しく過ごせるのか?」

ってことではないでしょうか。

いざ部活動を始めたとしてもツマラないならやる気もなくなるし

行きたくなくなるなんてなったら本末転倒だ。

せっかくこのブログにたどり着いたサバイバーには

そんな思いをさせたくありません!

なので部活を選ぶ時のポイントを3つ!紹介しておきます。

是非参考にしてもらって有意義な部活を楽しんでください!

では早速行きましょう!

①自分の好きなスキルに近い
 
部活は大概仕方なくやると考える子が多い。
どうせ「仕方なく」と考えるのであれば、
少しでも自分の好きなことに近いスキルを発揮できる部活を選ぶべき。
例えば仲間ゲーであるスプラトゥーンが好きで得意なのであれば
周りを見る視野と咄嗟(とっさ)の判断力が必須だ。
流動的なスポーツ、サッカーやバスケなんかいいだろう。
まずは自分がどんなことに夢中なのか考えて出来ればノートに書き出してみよう。

②自分の苦手な先輩や先生がいない

これは一番大事。人間関係こじれるとほんとめんどくさいので
苦手な人がいる所には近づかないのが一番。
中には逃げてばかりでは成長しないって言ってくる偉い人がいるかもしれないが
それは幻想だ。
上からマウントを取ってくるのはただ単に屈服させたい、
支配していたいという表れなので、気にせず自分優先で考えよう。
でも他人に感謝の気持ちは常に持てる余裕も身に着けよう。約束だ!

③その部活自体に価値がある


例えば、全国常連の部活動だったとしたら、それだけでその3年間の経験は何にも替えがたい貴重な体験になると言える。
体育系の部活だと人気がありすぎてずっと補欠・・・
なんてこともあるリスクもあるけど、
練習や指導方法等々、後々の自分に役立つことが凝縮されている。腐らず頑張れ!
でも辛かったら辞めてもいいんだぜ!

楽しく部活ができるかどうかは結局自分次第。

顔見知りがいるなら誘って見るのもいいでしょう。

重要なのは「自分が楽しい環境でやれているか」だから。

管理人のまめは中学でテニスを選んだけど、当初「一番楽な部活」だから入部した。

そのエピソードはまた別の機会にするけど、あれやこれやで

めちゃめちゃ辛かったのwwww

例えるならそうね・・・

スプラトゥーンを始めて3日くらいの初心者が

X帯のナワバリバトルに

紛れ込んじゃったようなwwwww

それはそれで自己成長に繋がったので今となっては

おいしい体験ではあったけどw

それでも何がいいかわからないって子は軟式テニスを始めよう。

軟式テニスはメリットいっぱいだから正直やらない理由がないんだよね。

その最たる例が、

某有名サッカー漫画の主人公が放つ誰もが聞いたことある台詞

「ボールは友達、怖くない」

これ(笑)

ロベルトカルロスの前でも同じこと言えんの?

では質問です。

その道の一流の選手達が

それぞれの道具を使って全力の投球をしてきます。

バスケ、軟式野球、硬式野球、バレー、ゴルフ、硬式テニス、軟式テニス

上の中からひとつだけ選んで顔面で受け止めてください。

こう言われたら軟式テニス一択でしょう。

そう、そふてには安全なスポーツなんです。

唯一のデメリットと言えるのは日焼けがあるって事くらいだけど

日焼け止めという便利な道具もありますし、問題ないよね。

さらに、そふてには他の球技である程度ちょっとうまい風にできるのが魅力。

例えば、球技大会とかで、テニスをやってると卓球も少しはできるでしょう?

でも卓球部がテニスをやると、結構ボールを空振ることが多い(ように感じる)

バトミントンも多少はできる風に魅せることできます。

注目の的だぜ!!!

また保護者目線からいっても財布に優しい。剣道より優しい。

初期投資はラケットとシューズくらい。

そしてなんと言っても、ライバルが少ない。

コンテンツとしての魅力も十分。

マイナーなスポーツでどんなに頑張っても結果なんかでないよと

言ってる人もいるけど、それは単に母数の違いだけ。

これから私たちでそふてにを盛り上げれば、販路の創造も夢じゃない!!

なので、若い人はこれからのそふてにを担ってください!!

最後までご覧いただきありがとうございました。

では次の記事でw


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作成者: まめ

ソフトテニスを広げていきます。まったりと。

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